婚活パーティーでモテる男女は7つの気遣いができる

こんにちは、30代婚活男女を応援する恋愛執事です。

 

婚活パーティーに参加するも、上手く行く人もいれば上手くいかない人もいます。

 

将来、結婚を考えた相手を探す出会いの場なので、相手も慎重になり小手先だけのテクニックは通用しません

 

では上手くいくどんな特徴があるのでしょうか?

 

そこで今回は婚活パーティーで、モテる男女が自然とやってる7つの気遣いをポイントを押さえて紹介します。

 

1.話す時は相手の目をちゃんと見る。

 

当たり前のことですが、相手の方が話かけてきたらちゃんと目を見て話しましょう。

 

自分は人見知りだとか、目を見て話されるのを嫌う人もいるからとか、言い訳していてはいつまでたっても結婚できません。

 

また、顔だけ相手に向けたり、ましてや目だけで相手を見ることは自己中心的な人と感じてさせてしまうので注意が必要です。

 

ここで大切なのは、「相手の目を見る」という形だけにならないこと

 

相手の目を見ることで、相手が何を伝えたいのか、今どういう気持ちなのかを感じとりましょう。

 

あなたの「ちゃんと話を聞く」姿勢に、相手はあなたの存在を認め始めます。

 

2.楽しい話は楽しいリアクションで応える

 

相手が楽しい話をしてきたら、あなたも楽しくリアクションし応えること。

 

オーバーにリアクションしたり、面白くもないところで気を遣う必要はありません。

 

相手に「あなたと話しているととても楽しい」という気持ちを伝える努力は大事です。

 

3.笑う時は声に出す

 

婚活パーティーではほとんどが初対面です。

 

あなたが緊張しているように、相手も緊張しています。

 

だからこそ、あなたが楽しんでいることを伝えましょう。

 

口角だけ上げた笑顔は、相手に気を遣わせるだけです。

 

あなたが楽しんでる姿を見ることで、相手もリラックスして心がオープンになります。

 

4.誰にでも同じ態度で接する

 

タイプの人と、そうでない人で態度を変えるのは危険です。

 

せっかくあなたに興味を持って人でも、人によって態度を変える一面を見てしまうと裏表のある人だと思われてしまいます。

 

裏表があるのは、本心が分からないため結婚相手として見られないことが多いのです。

 

誰にでも丁寧に接することが何よりも大事です。

 

5.目は口程に物を言う

 

表情としては笑顔なのに、目が笑ってないと相手に恐怖を与えてしまいます

 

また、好感を持てる相手と目が合った時は、優しくふんわりと笑いましょう。

 

目は口程に物を言うと言いますが、それだけ目が相手に伝えるものは強力なのです。

 

6.姿勢は凛とした美しい姿を心がける

 

姿勢が悪いだけで、だらしなく見えたり頼りない姿に映ります。

 

背筋が綺麗にすっと伸びた姿は、男性・女性ともに品よく美しく見えるので好印象です。

 

相手に不快な思いをさせない気遣いは大事。

 

7.お酒のことで自分にも相手にも気を遣える

 

お酒を勧められると、悪いとおもって断り切れない人もいますが、飲めないならちゃんと断りましょう。

 

断る時も「嬉しいのですがお酒あまり飲めないのです」と相手を気遣った断り方をすれば、勧めてきた相手も気を悪くしません。

 

また、相手にも同じように「飲める人なのか」気遣うお酒の勧め方がスマートです。

 

 

【相手を思いやる精神があれば意外と簡単にできる】

 

モテる=出会いが増えるのであなたにぴったりの人と出会う確率も高まります。

ただ本質を理解していないと、テクニックに頼ることになります。

それだと、最初は上手くいったとしても何回かデートを重ねていくうちにボロが出て結局は上手くいきません。

 

気遣いとは、見返りなど求めない相手を自然に思いやれる精神です。

「相手のことなど気遣える余裕はない!」という人は、まず自分で自分のことを好きになることから始めましょう。

気遣いは結婚生活でも基本になるので、見に付けばいつまでもラブラブな夫婦でいられますよ。

 

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