婚活は第一印象が大事?心理学で分かっていること|「メラビアンの法則」の本当の意味と、今日からできる笑顔の練習(男女別のポイントつき)
「会った瞬間に、もう決まってしまう気がする」「見た目が9割と聞くと、婚活を始める気になれない」。お見合いや初めてのデートの前に、第一印象のことで不安になる人は少なくないです。この記事では、よく聞く「メラビアンの法則」が本当は何を調べた実験なのかを、論文と研究者本人の説明から確かめます。そのうえで、第一印象について心理学で分かっていること、顔立ちとは関係なく自分で整えられること、笑顔の練習のしかた、今日からできる小さな一歩をまとめます。
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この記事のまとめ
- 「メラビアンの法則(言葉7%・声38%・表情55%)」は、言葉と表情・声が食い違う時に、好き・嫌いの気持ちをどう読み取るかを調べた実験で、「見た目が9割」という意味ではない
- 第一印象はごく短い時間でできて、その後の受け取り方にも影響する。ただし、顔だけの印象は当たっているとは限らない
- 表情・声・あいさつ・清潔感・時間を守ることは、顔立ちに関係なく自分で整えられる
- 最初の印象は、2回目以降のやり取りで変わることもある
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- 「メラビアンの法則」の本当の意味
- 第一印象について心理学で分かっていること
- 初対面とプロフィール写真で整えられること(男女別)
- 笑顔の練習と、今日からできる小さな一歩

こんな気持ちになっていませんか
- お見合いやデートの後、断られるたびに「第一印象で落とされた」と感じる
- 「人は見た目が9割」と聞いて、顔に自信がない自分には無理だと思ってしまう
- 緊張すると顔がこわばり、笑っているつもりでも「怖い」と言われたことがある
第一印象が気になるのは、それだけ真剣に相手と向き合おうとしている証拠です。まず、初対面がうまくいかないことがどのくらいよくあるのかを、データで見てみましょう。
数字で見る:初対面で次に進めないのは、よくあること
結婚相談所のネットワークを運営するIBJの「2025年 成婚白書」(成婚した会員19,112人の2025年の活動データ)では、成婚した人のお見合いの回数は、男女とも中央値で11回でした。お見合いから交際に進んだ割合は、成婚した人では全年代で40%を超える程度でした(IBJ, 2026)。結婚までたどり着いた人でも、お見合いのたびに交際へ進んでいるわけではないです。
男女別の数字は、2023年版の成婚白書で公表されています。
| お見合いから交際に進んだ割合 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 成婚した人 | 45% | 40% |
| 成婚せずに退会した人 | 33% | 25% |
(出典:IBJ「成婚白書」2023年のデータ、2024年公表。IBJの結婚相談所ネットワークの会員が対象です)
また、こども家庭庁の有識者会議の取りまとめでは、未婚の若者が出会いの機会がなかった理由として、「自分に自信がないから」が約6割で最も多くなっています(こども家庭庁, 2025)。1回の初対面がうまくいかなくても、それはあなただけではなく、結婚した人たちも通ってきた道です。
「メラビアンの法則」の本当の意味:見た目が9割ではない
「人は視覚情報が55%、聴覚情報が38%、言語情報が7%で印象を決める」という話を聞いたことがあるかもしれません。これは、アメリカの心理学者アルバート・メラビアンが1967年に発表した2つの実験がもとになっています。
- 1つめの実験(Mehrabian & Wiener, 1967):好意・中立・嫌悪の気持ちを表す1語の言葉を、好意・中立・嫌悪の声の調子で読み上げ、話し手の気持ちを判断してもらった。言葉と声の調子が食い違う時、判断はおもに声の調子で決まった
- 2つめの実験(Mehrabian & Ferris, 1967):「中立的な1語」を気持ちを込めた声で読み上げた録音と、表情の写真を組み合わせた。表情の影響は、声の約1.5倍だった。参加したのは成人の女性
この2つを合わせてメラビアン本人が示したのが、「好意の伝わり方=言葉7%+声38%+表情55%」という式です。メラビアン本人のサイトには、「この式は気持ちや態度(好き・嫌い)を伝える実験から導いたもので、話し手が自分の気持ちや態度について話している時でなければ当てはまらない」と注意書きがあります(Mehrabian, 公式サイト)。
| よくある受け取り方 | 実験から言えること |
|---|---|
| 人は見た目が9割 | 調べたのは、言葉と表情・声が食い違う時の「好き・嫌い」の読み取り方 |
| 「視覚」=顔立ちやスタイル | 実験の「視覚」は、写真の表情(うれしそう・いやそう) |
| 話す内容はほとんど関係ない | 1語だけの実験なので、ふつうの会話の内容の大切さは測っていない |
この実験から婚活に生かせるのは、「言葉と、表情・声の調子がちぐはぐな時、人は表情や声の印象を信じやすい」という点です。「お会いできてうれしいです」と言っても、顔がこわばり、声が小さいと、うれしい気持ちは伝わりにくくなります。反対に、笑顔で、少し明るい声で、感謝を言葉にすると、3つがそろって気持ちがまっすぐ伝わります。顔立ちを変える必要はなく、表情と声と言葉を「そろえる」ことが大切です。
心理学で分かっている、第一印象の4つの性質
① 最初の情報が、全体の印象の向きを決めやすい(初頭効果):心理学者アッシュの実験(1946年)では、「知的な・勤勉な・衝動的な・批判的な・頑固な・嫉妬深い」という同じ6つの言葉でも、良い言葉から先に聞いたグループは「欠点はあるが有能な人」、逆の順番で聞いたグループは「問題を抱えた人」という印象を持つ人が多くなりました(Asch, 1946)。最初の情報が、後の情報の受け取り方の方向を決めやすいということです。
② 顔の印象は一瞬でできるが、当たっているとは限らない:プリンストン大学の研究では、知らない人の顔写真を0.1秒見ただけの判断が、時間をかけた判断とよく一致していました。見る時間を0.5秒から1秒に延ばしても判断はほとんど変わらず、判断への自信が高まる傾向がありました(Willis & Todorov, 2006)。一方、同じ研究者らの総説では、顔から人柄を読み取る判断の正確さは「これまで大きく見積もられすぎてきた」とされ、同じ人でも写真によって印象が大きく変わると指摘されています(Todorov et al., 2015)。
③ 短い時間の振る舞いからも、印象は伝わる(薄切り判断):音声なしの短い映像(6秒〜30秒)を見た人の評価が、学期末の学生による先生の評価をよく予測した研究があります。このとき、外見の魅力の評価は、振る舞いの印象ほど結果と強く関係していませんでした(Ambady & Rosenthal, 1993)。同じ研究者らのまとめでは、30秒未満の観察でも、4〜5分の観察と予測の正確さに大きな差はありませんでした(Ambady & Rosenthal, 1992)。短い時間に伝わるのは、顔立ちよりも、表情や身ぶりなど「振る舞い」の印象だと考えられます。
④ 最初の印象に合う情報を探してしまう(確証バイアス):ある実験では、同じ子どものテストの様子の映像を見せても、「裕福な家庭の子」と聞いたグループは学力を高く、「そうでない家庭の子」と聞いたグループは低く評価し、どちらも同じ映像の中から自分の見方に合う場面を根拠に挙げました(Darley & Gross, 1983)。最初の印象は、その後の見え方にも影響するということです。
この4つは、相手が自分を見る時だけでなく、自分が相手を見る時にも当てはまります。1回目の緊張した様子だけで、相手を「合わない人」と決めつけていないかも、ふり返ってみましょう。
初対面とプロフィール写真で、自分で整えられること
第一印象のうち、顔立ちは変えにくくても、次のことは今日から整えられます。どれも特別な費用はかかりません。
- 時間を守る:約束の5〜10分前に着き、遅れそうな時は早めに連絡する
- 清潔感:髪・爪・服のしわ・靴の汚れを前日に確かめる(くわしくは婚活でいう「清潔感」とは)
- 服のサイズ:肩や袖丈が合ったものを選ぶ。色は落ち着いたものを中心にする
- 最初のあいさつ:相手の目を見て、笑顔で「はじめまして、〇〇です。今日はありがとうございます」と言う
- 最初の一言のあと:相手のプロフィールで気になったことを1つ質問する
- 別れ際:「今日は楽しかったです」と、感じたことを言葉にする
プロフィール写真は、明るい場所で、口角を上げた自然な表情のものを選びましょう。加工しすぎると、会った時の差が不安につながります。撮り方はプロフィールの作り方でくわしく解説しています。
男性の場合:清潔感で見落としやすいのは、ひげの剃り残し、眉、爪、においです。服は「サイズが合っていること」がいちばんの近道で、大きすぎるジャケットやシャツは、だらしなく見えやすくなります。
女性の場合:メイクや服装は、普段の自分から大きく離れない範囲で整えると、2回目以降に会った時も自然です。写真の加工アプリで顔の形や肌を大きく変えると、会った時に「写真と違う」と受け取られることがあるため、控えめにしましょう。
顔立ちや体型への不安が強い時は、見た目に自信がない人の婚活も読んでみてください。初対面の会話そのものが苦手な人は、人見知り・話すのが苦手な人の婚活で、会話の準備のしかたをまとめています。
笑顔の練習:研究で分かっていることと、一般的な練習法
研究で分かっていること:口元だけでなく、目元にも笑いじわができて頬が上がる笑顔は「デュシェンヌ・スマイル」と呼ばれます。30の研究をまとめた分析では、この笑顔の人は、口元だけの笑顔の人より、「本物らしい」「魅力的」「信頼できる」と評価されやすい結果でした(Gunnery & Ruben, 2016)。ただし、その差は、写真より動画の方が、作った笑顔より自然に出た笑顔の方が大きくなっていました。目元の動きは笑顔の強さとも関係しているという研究もあり(Girard et al., 2019)、目元だけを作り込むより、楽しい気持ちで自然に笑えることが大切だと考えられます。
一般的な練習法(研究で効果を確かめた方法ではなく、よく勧められている練習のしかたです):
- 鏡の前で口角を上げ、5秒キープする
- 楽しかった出来事を思い出しながら笑い、目元もゆるめる
- 笑顔のまま、声に出して「はじめまして」「ありがとうございます」と言う
- スマホで自撮りし、前の日の写真と見比べる
- 1日1分を、1週間続けてみる
笑顔をつくると、気持ちも明るくなる?:表情が気分に影響するという考え(表情フィードバック仮説)には、研究の歴史があります。ペンを歯でくわえて笑顔に近い形をつくると、漫画がよりおもしろく感じられたという有名な実験(Strack et al., 1988)は、17の研究室が同じ方法で試したところ、同じ結果になりませんでした(Wagenmakers et al., 2016)。138の研究をまとめた分析では、効果はあるものの小さく、条件によってばらつくという結果でした(Coles et al., 2019)。その後、19か国・3,878人が参加した大規模な実験では、意識して笑顔をつくったり、笑顔の写真をまねしたりすると、幸せな気持ちが少し高まることが確かめられました(Coles et al., 2022)。笑顔をつくると、少しだけ気分が上向く可能性がある、と考えるとよいでしょう。大きな効果ではないですが、練習のついでに気持ちも整えられます。
第一印象は、2回目以降で変わることもある
ここで紹介するのは、研究で分かっていることですが、どれも実験の条件つきの結果です。婚活の場でそのまま同じことが起きると約束するものではないです。
- 新しい情報で、最初の印象の「意味」が変わると、印象は逆転しうる:架空の人物について悪い印象を持った後、その行動の理由が分かる情報を読むと、印象が良い方へ逆転し、3日後も続いていた(Mann & Ferguson, 2015)
- 話す回数が増えるほど、相手への好意が高まる:初対面の2人が話す回数を変えた実験で、多く話したペアほど互いに好意を持った。相手が自分の話にきちんと反応してくれると感じること、居心地のよさ、相手を知った感覚が関係していた(Reis et al., 2011。同性どうしの実験)
- くり返し接すると、好ましく感じやすくなる(単純接触効果):言葉や図形などを何度も見ると、好ましく感じやすくなるという研究がある(Zajonc, 1968)
当サイトの考えとして、1回目に緊張してうまく話せなかった時は、2回目に「前回は緊張していて、あまり話せなかったんです」と理由を伝えてみましょう。最初の印象の意味が変わるきっかけになるかもしれません。IBJの結婚相談所では、お見合いの後に「プレ交際」として何度か会い、相性を確かめる段階があります(IBJ, 2025)。1回で決めきらない仕組みがあることも、覚えておくと安心です。
この状況に合う出会い方
| 方法 | 第一印象が不安な人にとってのメリット | 注意点 |
|---|---|---|
| 結婚相談所 | 写真やお見合いの振り返りを担当者に相談できる。相手の感想を担当者を通して聞ける場合もある | 費用がかかる。振り返りの内容は相談所によって違う |
| マッチングアプリ | メッセージで人柄を伝えてから会える | 最初は写真で選ばれやすい。写真の選び方が大切 |
| 婚活パーティー | 写真ではなく、会った時の表情や声で知ってもらえる | 1人と話す時間が短く、第一印象の比重が大きい |
第一印象を一人で直そうとするのがつらい人には、写真やお見合いの振り返りを担当者に相談できる結婚相談所が合いやすいです。費用を抑えたい人は、メッセージから始められるアプリを期間を決めて試す方法もあります(結婚相談所とマッチングアプリの違い)。
マッチングアプリは18歳未満の方は利用できません(出会い系サイト規制法)。
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結婚相談所を2〜3社、同じ物差しで比べたい方へ
年代や住んでいる地域などから結婚相談所が選ばれ、料金やサポートが載った資料を無料でまとめて取り寄せられるサービスです(運営:株式会社じげん。公式サイト、2026年10月3日確認)。
申し込みには名前・住所・電話番号の入力が必要です。資料の到着確認の電話が来る場合があると公式サイトで案内されています。キャンペーンの条件は申し込み画面で確かめましょう。
第一印象は、今日から少しずつ変えられます。
生まれ持った顔立ちは変えられなくても、表情や声、言葉は、練習すれば変わっていきます。鏡の前の1分の笑顔が、次に会う人の心をやわらかくします。うまくいかない日があっても、2回目、3回目で取り返せます。あせらず、ひとつずつ整えていきましょう。
今日からできる小さな一歩
- 鏡の前で「笑顔の練習 1分メニュー」を1回やってみる(1週間続ける)
- 笑顔で「はじめまして、〇〇です。今日はありがとうございます」と声に出して言ってみる
- 会う日の服を1セット決め、サイズとしわ・汚れを確かめておく
印刷して使える:婚活 実践チェックシート(清潔感の8項目・会う前の準備・笑顔の1分メニュー・会話の質問を1枚に)
同じ悩みの人向けの記事:見た目に自信がない/「清潔感」を手入れに分解する/人見知り・話すのが苦手/プロフィールの作り方/あなたの状況から選ぶ
見た目や人と会うことへの悩みで、気持ちのつらさが長く続く時は、一人で抱えず、身近な人や、厚生労働省の「まもろうよ こころ」で紹介されている相談窓口に話してみましょう。出会いの中で、会ったことのない相手から投資やお金の話が出たら、詐欺を疑い、「#9110」(警察相談専用電話)か「188」(消費者ホットライン)に相談しましょう。
最終確認日:2026年10月3日
参考にした資料
- Albert Mehrabian 公式サイト「Silent Messages」(7%・38%・55%の式と、当てはまる条件の説明)
- Mehrabian, A., & Wiener, M. (1967). Decoding of inconsistent communications. Journal of Personality and Social Psychology, 6(1), 109–114(PubMed)
- Mehrabian, A., & Ferris, S. R. (1967). Inference of attitudes from nonverbal communication in two channels. Journal of Consulting Psychology, 31(3), 248–252(PubMed)
- Asch, S. E. (1946). Forming impressions of personality. The Journal of Abnormal and Social Psychology, 41(3), 258–290(DOI)
- Willis, J., & Todorov, A. (2006). First impressions: Making up your mind after a 100-ms exposure to a face. Psychological Science, 17(7)(PubMed)
- Todorov, A., et al. (2015). Social attributions from faces: Determinants, consequences, accuracy, and functional significance. Annual Review of Psychology, 66(PubMed)
- Ambady, N., & Rosenthal, R. (1993). Half a minute: Predicting teacher evaluations from thin slices of nonverbal behavior and physical attractiveness. Journal of Personality and Social Psychology, 64(3), 431–441(DOI)
- Ambady, N., & Rosenthal, R. (1992). Thin slices of expressive behavior as predictors of interpersonal consequences: A meta-analysis. Psychological Bulletin, 111(2), 256–274(DOI)
- Darley, J. M., & Gross, P. H. (1983). A hypothesis-confirming bias in labeling effects. Journal of Personality and Social Psychology, 44(1), 20–33(DOI)
- Gunnery, S. D., & Ruben, M. A. (2016). Perceptions of Duchenne and non-Duchenne smiles: A meta-analysis. Cognition and Emotion(PubMed)
- Girard, J. M., et al. (2019). Reconsidering the Duchenne smile: Indicator of positive emotion or artifact of smile intensity?(PMC)
- Strack, F., Martin, L. L., & Stepper, S. (1988). Inhibiting and facilitating conditions of the human smile. Journal of Personality and Social Psychology, 54, 768–777(DOI)
- Wagenmakers, E.-J., et al. (2016). Registered Replication Report: Strack, Martin, & Stepper (1988). Perspectives on Psychological Science, 11, 917–928
- Coles, N. A., Larsen, J. T., & Lench, H. C. (2019). A meta-analysis of the facial feedback literature. Psychological Bulletin, 145(6)(DOI)
- Coles, N. A., et al. (2022). A multi-lab test of the facial feedback hypothesis by the Many Smiles Collaboration. Nature Human Behaviour, 6, 1731–1742(PubMed)
- Mann, T. C., & Ferguson, M. J. (2015). Can we undo our first impressions? The role of reinterpretation in reversing implicit evaluations. Journal of Personality and Social Psychology, 108(6), 823–849(PubMed)
- Reis, H. T., et al. (2011). Familiarity does indeed promote attraction in live interaction. Journal of Personality and Social Psychology(ロチェスター大学のページ、PDF)
- Zajonc, R. B. (1968). Attitudinal effects of mere exposure. Journal of Personality and Social Psychology, 9(2, Pt.2), 1–27(DOI)
- IBJ結婚みらい研究所「2025年 IBJ 成婚白書」若者はなぜ「すぐ」に結婚を決められるのか?(お見合いからの交際率)
- IBJ結婚みらい研究所「2025年 IBJ 成婚白書」データが導く「結婚できる人」の平均像(お見合い回数・調査対象)
- IBJ「2024年 成婚白書」(PDF、プレ交際の説明)
- IBJ「成婚白書」2023年データ(PDF、男女別の交際移行率)
- こども家庭庁 ライフデザインに関するワーキンググループ「議論のまとめ(最終報告)案」(2025年1月21日、PDF)
- 厚生労働省「まもろうよ こころ」(相談窓口の案内)